すべての人が「自分が自分であること」に 歓喜する社会を創る

ABOUT
個性と才能を活かし
組織・チームの
可能性を最大化する。
自己理解や才能という言葉は、特別なもののように感じるかもしれません。
しかし本来それは、一人ひとりの中にすでにある価値を見つけ、整理し、社会で活かすための土台です。
多くの人や組織が、大きな可能性を持ちながらも、
それを十分に活かしきれていないという課題を抱えています。
その背景には、「自分らしさは何か」「どんな価値を届けられるのか」といった、本質的な自己理解や設計ができていないことがあります。
私たちは、人と組織の本質的な可能性を可視化し、一人ひとりの個性や才能が事業の成果につながる仕組みをデザインします。
プロデュースも、コンテンツも、ワークショップも
── 見ているのは常に「人の才能が輝くか」です。
SERVICE
事業内容
01
人と組織の可能性を可視化する
私たちは、一人ひとりの個性や才能、組織が持つ強みを見つめ直し、言語化・可視化するサポートを行っています。
表面的な課題だけでなく、「本当の強みは何か」「どんな価値を生み出せるのか」といった本質に向き合い、人と組織の可能性を引き出します。02
成長につながる仕組みをデザインする
私たちは、自己理解や強みの言語化を土台に、MVV設計・組織開発・事業設計まで一貫して支援しています。
一時的な成果ではなく、個性や価値が継続的に発揮される仕組みを整え、人と組織の持続的な成長を実現します。03
行動につながる体験を設計する
私たちは、研修・ワークショップ・コーチングなどを通して、気づきを行動へと変える体験を提供しています。
知識を学ぶだけではなく、自分の言葉で考え、対話し、実践することで、一人ひとりが自分らしく挑戦できる未来をつくります。
VOICE
お客様の声
「個」の才能を最大限活用するためには「可視化」が一番の近道だった
自分やメンバーの得意を把握していたつもりが、可視化すると「認識のズレ」に気づきました。役割を見直した結果、チーム力が飛躍的に向上しました。
部下のタイプによって「伝わる」「指示・指摘の仕方」が違うことを理解
指示がないと動けない部下を「やる気がない」と思っていましたが、指示の受け取り方にタイプがあると分かり、相手に合わせられるように。イライラもなくなりました。
自分の「できない」は他者の「得意」
苦手なことも自分でこなさなければと必死でしたが、メンバー間で得意不得意を共有し役割を見直したところ、効率とクオリティが向上。相互リスペクトも生まれました。
自分と相手の「違い」を知り合うことで、チームメンバーの役割が明確に
部署間の文化の違いで意思疎通に苦労していましたが、ワークショップで価値観の違う者同士が協力する方法を学び、情報共有がスムーズに。おかげさまで、プロジェクトも大成功しました。
営業相手の特性を「知る」ことで、コミュニケーション・成約率が向上
成約率は相手との「相性」次第だと思っていましたが、自分の伝え方の癖に気づき、先方の重視する情報を予測し行動するようにしたところ、営業成績が右肩上がりになりました。
「相互理解」が社内の風通しと業務効率を劇的に改善した
新入社員と既存社員の価値観の違いに悩んでいましたが、研修で理解し合えたことでコミュニケーションが改善。人が定着し、採用コストも下がりました。
COMPANY
会社概要
会社名
Sparkle inc.(株式会社 Sparkle)
所在地
〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目15−4
ヒューリック銀座一丁目昭和通りビル7F
設立
2018年8月(2024年12月社名変更)
事業内容
01|ブランドプロデュース・リブランディング
ブランド・サービス・プロジェクト等の
企画・コンセプト設計・プロデュース・ディレクション
02|コンテンツプロデュース
講座・プログラム・イベント・コミュニティ等の
企画・設計・制作
03|人材育成・組織開発
リーダーシップ・マネジメント・
チームビルディング等の人材育成・組織開発支援
04|研修・ワークショップ
企業研修・体験型プログラム・ワークショップの
企画・設計・運営・ファシリテーション
05|エグゼクティブセッション
経営者・リーダーを対象とした
個別セッション・コンサルティング
代表
山崎 真美
info☆sparkle.tokyo
(※ ☆は@に置き換え)
